日時:2020年3月28日(土) 13:20~16:45(受付開始13:10~)
会場:台東区民会館  9階特別会議室(和室) 住所:〒111-0033 東京都台東区花川戸2-6-5 アクセス:https://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/
参加費:¥8000
主催:three-S
ホームページアドレス
https://three-s-st.jimdo.com/
その他/備考:
なぜ教わった通りにやっても講師の先生と同じような結果にならな
いのか…
徒手療法を色々と学んできたがイマイチ変化を感じる事ができず使わくなってしまった…
色々なセミナーに参加してきたけど上手くできない…
知識・技術の幅は広がったが、それをどうやってブラッシュアップしていけば良いか分からない…
力まかせの徒手療法になってしまい疲れてしまう…
これらの悩みは、セラピスト自身の身体の使い方に原因があるかもしれません。
同じ触り方・手順を行っているようでも、自分自身が無理な態勢で徒手療法を行うと、受ける側の緊張がより高くなったり、効果が半減してしまう場合があります。
さらには、自分自身の疲労や身体の痛みに繋がり、受け手の変化を見過ごしがちになる場合も…
せっかくお金を出して学んだ技術を効率よくスムーズに結果を出しやすくしたい。
その為にも自分自身の身体の使い方を見直してみませんか?
身体の使い方が上手な人は徒手療法を行っていても効率的で疲れにくく、身体への負担も少なくなります。
また、施術者に余裕が出来る事で患者さんがリラックスしやすくなり、その変化にもしっかりと気付く事ができます。
講師の吉田も同じような悩みがあり、自身の身体の使い方を幾度となく修正してきました。
現在も臨床で活かし、ブラッシュアップし続けている内容を同じ悩みを持つ皆様に分かりやすくお伝え致します。
当日は、実際に身体で実感しながらご自身の身体の使い方を一緒に学びます。
受講者一人一人に寄り添えるように、質問しやすい環境を整えて、皆様のご参加をお待ちしております。
【セミナー内容】
①なぜ身体の使い方が重要なのか?
②触る時に意識するべきたった一つの事
③相手の『重さ』『硬さ』『張り』『冷たさ』を感じる
④変化を捉える触り方
⑤身体の使い方で施術の精度を変える